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セミナーレポート

    • つなぐ司法書士法人では、数々のセミナー・勉強会を開催しております。 今回は、一般の方向けに「家族信託・相続の基本セミナー・相談会」を開催いたします!! ※本セミナーは、個人の方が対象となります。 以下のようなお悩みをお持 […]

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    • つなぐ司法書士法人では、『家族信託の提案・受注・収益化講座 in和歌山』を12月から開講いたします。 本講座に先だって、プレセミナーを11月20月曜日、11月24日金曜日、11月27日月曜日に開催いたします。 各回15名 […]

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代表のご挨拶

つなぐ司法書士法人 代表 西本晋也

相続について考える」とは、どのような事を考え、どのような対策を取ればいいのでしょうか。「相続税対策」という言葉はとてもポピュラーですが、もちろん相続税のことだけを考えればいいという訳ではありません。
核家族化にともなう価値観の変化や情報化社会による権利意識の高まりによって、相続発生後の遺産分け(遺産分割協議)における紛争は、年々増加する傾向にあります。したがって、この点についても何か対策を講じたいところです。今後、実に5人に1人が65歳以上の高齢者となる超高齢化社会への道を進んでいる日本においては、認知症患者も増えると予測されますので、認知症になった時に自身の財産をどう管理し、後世に引き継いでいくのかも重要な課題です。つまり、「相続について考える」という事は、生前におけるご自身の「財産管理」について考える事に他ならないと、私は考えます。そして、近い将来「財産管理」について考えることが当たり前の時代がやってくるものと確信しています。そのために「民事信託・家族信託」という選択肢をひとつ持っておくことを私は推奨します。

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こんなお悩み・ご希望はありますか?

  • 成年後見制度を利用したあとも、相続税対策をしたい方
  • 障害をもつ親族や子どもがおり、自身で財産管理ができないため、自分の亡くなった後が心配な方
  • 前妻や前夫の連れ子がいる、意思能力がない人がいる等、スムーズに遺産分割協議を行えない不安がある方
  • 株主が経営者1名のため、認知症になると経営がストップする不安のある方
  • 二次相続以降に資産承継に不安や特定の希望がある方
  • 不動産や株式を保有しており、相続が発生した場合、共有名義になる可能性がある方
  • 株式が経営者以外にも分散しているため集約をしたい方
  • 株主が経営者1名のため、認知症になると経営がストップする不安のある方
和歌山事務所
和歌山県和歌山市五番丁10番地 五番丁ビル
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